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グランメゾン東京パティシエ役女優さんは?吉谷彩子の演技や経歴について紹介!

2019/11/11
 

「グランメゾン東京」のドラマがいよいよお店のオープンに向けて盛り上がってきました。
玉森さん演じるシェフ祥平の部下であるパティシエの、ユーモアのある松井萌絵役を演じている吉谷彩子さんについて調べてみました。

グランメゾン東京のパティシエ役を演じている上位は吉谷彩子!

第3話では、厨房で祥平と松井が夏樹のジビエ料理を一緒に試食しているところを、祥平の婚約者である美優が見ていて嫉妬心を燃やし、更衣室のロッカーの取手に画鋲を仕込まれたのではないか、というところで終わりました。

祥平からしても生意気な、勤務態度もふざけているかのように映っていますが、パティシエという腕は確かな存在のようで、今後の展開が非常に楽しみです。

松井萌絵(吉谷彩子)

ホテルブッフェのパティシエ。
ごく一般的な家庭の一人っ子として育つ。もともとキレイなものやかわいいもの、甘いもの美味しいものが大好き。幼稚園の頃からケーキ屋さんになるのが夢だった。

パティシエの専門学校ではなく、造形美を極めるために美大に進学。
デザートは、味はもちろんのこと、見た目の美しさかわいらしさが客を楽しませる大きな要素であると考えている。

自分は世界一センスのいいパティシエだと絶大な自信を持っている。

「グランメゾン東京」公式HP より

 

吉谷彩子さんのプロフィール

 
 
 
 
 
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今夜水曜日のダウンタウン22時〜TBSです☺️☺️ 見てね☺️ #水曜日のダウンタウン @rpko_official

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吉谷彩子(よしたにあやこ)

・誕生日:1991年9月26日 てんびん座

・出身地:千葉県

・血液型:AB型

・身長:155㎝

・出身大学:日本大学芸術学部

・所属:トライストーン・エンターテイメント

・趣味:漫才を見ること、ギター演奏、映画鑑賞、大相撲観戦、料理

・特技:陸上(短距離)、エレクトーン、イラストを描くこと(マンガの模写)

1996年から子役として芸能活動を始めていましたが、中学・高校時代は学業を優先し、大学へ進学後(日本大学芸術学部)から再び芸能活動を始めました。

 

グランメゾン東京のパティシエ役の吉谷彩子の主な出演作品

主な出演ドラマ

1996年:TBSドラマ「最後の家族旅行」

1997年:日本テレビ「心療内科医・涼子」

2001年:NHK大河ドラマ「北条時宗」

2012年:NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」など数多くのドラマで活躍

2017年:Netflixドラマ「僕だけがいない街」

2017年:TBSドラマ「陸王」

2019年:フジテレビ「ストロベリーナイト・サーガ」

 

主な出演映画

2010年:「TENBATSU」

2011年:「本当は聞きたくない山の話~通学路~」主演

2017年:「火花」

 

主な出演CM・他

2015年:小林製薬「サラサーティ」

2015年:トーキョーブックマーク「新幹線とホテルがセット」篇

2016年:「ビズリーチ」

2018年:「東京シティ競馬」イメージキャラクター

2019年:転職サイト「キャリトレ」

 

 

吉谷彩子さんの恋愛遍歴

週刊誌には陸王で共演をした、俳優の竹内涼真さんとの熱愛が報じられていました。

また、過去には俳優の池松壮亮さんとの噂もあったようです。

爽やかな可愛らしさですし、年齢的にもそういった話があってもおかしくはないでしょうね。

 

まとめ

可愛らしく憎めないキャラの松井萌絵役を演じている吉谷彩子さんの演技が、今後ドラマの展開にどのように関わっていくかが非常に気になります。

ドラマの中で見せてくれるパティシエの松井萌絵の魅力や、祥平との関係がどうなっていくかも目が離せませんね。

出ている作品によって役を演じきっている吉谷彩子さんの今後の活躍に注目です。

 

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コスモスです。 日頃感じたことや、美味しい食べ物のこと、綺麗な景色、役立つことなどを発信していきたいと思います! 旅行も好きなので、旅先で見つけた美味しい物や珍しいものも発信していきますので、楽しみにしていてくださいね!

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